ふるさと観光ホテル 会社概要
| ホテル名 | ふるさと観光ホテル |
| 会社名 | 古里観光株式会社 |
| 所在地 | 〒891-1592 鹿児島県鹿児島市古里町1076-1 |
| 電話番号 | 099-221-3111 |
| FAX | 099-221-2345 |
| URL | http://www.furukan.co.jp/ |
| info@furukan.co.jp | |
| 創業 | 昭和10年4月 |
| 資本金 | 7,500万円 |
| 代表取締役 | 上村 秀智郎 |
| 施設概要 | 客室24室(一般客室19室 露天風呂付客室5室) 内湯(男女各1) 龍神露天風呂(男女混浴) ・瞑想 室・ギャラリーふるさと 伊勢えび亭(お食事 処) |
ふるさと観光ホテル 経営理念
お客様の人生の思い出作りに、人と人との絆を深め合う素敵な空間を提供し、
人の喜び我が喜びとして自己の成長を目指します。
人の喜び我が喜びとして自己の成長を目指します。
| 社是 | 自他共尊 |
| 7アクト | あいさつが示す人がら、躊躇せず先手で明るくハッキリトと。 |
| 返事は好意のバロメーター、打てば響く「ハイ」の一言。 | |
| 気づいたことは即行即止、間髪入れずに実行を。 | |
| 先手は勝つ手5分前、心を整え完全燃焼。 | |
| 背筋を伸ばしてあごをひく、姿勢は気力の第一歩。 | |
| 友情はルールを守る心から、連帯感を育てよう。 | |
| 物の整理は心の整理、感謝をこめて後始末。 |
ふるさと観光ホテルは環境対策について真剣に取り組んでいます。
ふるさと観光ホテルは、鹿児島県のシンボルである桜島に在り、錦江湾を目前に旅館営業を営んでいます。弊社では『美しい錦江湾を子々孫々に』を合言葉に環境配慮型ホテルをめざしています。私達は毎日の営業活動の中で、廃棄物や汚水の排出、水やエネルギーの消費など、地域 環境や地球環境に重大な影響を及ぼす可能性を秘めています。私達は、これらのことを常に認識し、自然との“共生”をスローガンとして、環境保全 の為に、環境管理システムを構築し、全社員一丸となって、以下のテーマについて、お 客様と共に汚染の予防、システムの継続的改善に取り組みます。
- ふるさと観光ホテルは、
環境関連の法規制及び業界基準等を遵守します。
- ふるさと観光ホテルは、事業活動を行う中で
以下の項目を重要課題として取り組みます。
(1)廃棄物の削除及びリサイクルの促進を行う。
(2)美しい錦江湾を取り戻すために汚水の抑制を行う。
(3)省エネ、省資源化の促進を行う。
(4)ふるさと観光ホテルは、海岸を目前にした施設であるため、海への絶大なる環境配慮をした施設造りに努める。
- 環境目的、環境目標及び環境マネジメントプログラムを設定し内部監査を行い、環境管理システムを見直し、その継続的改善を図る。
- 環境教育、社内外への広報活動等を実施し、全社員の環境基本方針の理解と環境に関する意識向上を図るとともに、関係取引業者等へも環境基本方針を周知し、理解と協力を要請する。
キャンドルナイト
〜灯(ともしび)のゆれるスローなひとときを〜
当ホテルではロビーにて夕方よりキャンドルナイトを実施しております。この自然を未来へつなげたい、省エネで温暖化を防止したい…そんな思いでキャンドル照明にいたしました。ピアノ演奏もございます。灯火のゆれるスローなひとときをお楽しみくださいませ。
当ホテルではロビーにて夕方よりキャンドルナイトを実施しております。この自然を未来へつなげたい、省エネで温暖化を防止したい…そんな思いでキャンドル照明にいたしました。ピアノ演奏もございます。灯火のゆれるスローなひとときをお楽しみくださいませ。








